メシと道草

管理人みーるが書きたいことを書きます。

好きな服着て生きていく

服に消費期限はない

みーるです。今日は服の話をします。

 

実は前にも服の話をしたことはあるのですが、今回はかわいい服の消費期限について

 

皆さん個性的な服は好きですか?私は大好きです。

 

お姫様やお人形さん、魔法少女に憧れて生きてきました。

 

さて、そんな一般受けはしなそうな服が好きだけど、勇気がでない方。

 

今日はそんなあなたのために書いています。

 

じゃあまずまとめから

 

①服に消費期限はない、消費期限を決めるのはいつでも自分

②今の自分が一番若い。悩んでいても老いていくだけ

③服は誰のために着る?

 

以上を読んでも勇気が出ない方のために続きを書きます

 

 

まず①服に消費期限はない、消費期限を決めるのはいつでも自分

 

皆さんはよく「こんなかわいい服は私のようなおばさんには着られない」

といいます。

 

本当でしょうか。着たい服が子供服なら歳を理由に諦めるのは妥当です

 

しかし、この言葉を使っている人が着たい服は大抵婦人服です

 

つまり婦人の間は着ていて文句を言われる筋合いはないのです

 

 

次に②今の自分が一番若い。悩んでいても老いていくだけ

 

これは一見当たり前のように聞こえます

 

でも、「もう〇才だからこの服は着られない」と言っているあなたは

 

本当に時間の流れを理解していますか

 

きっと今のあなたが「着たい…でも」と思っているその服は

 

昔のあなたが何らかの理由で着られなかったまたは着なかった服だと思います

 

今、内面的事情だけで諦めている服は着ないと損ですし

 

どんどんあなたは年老いて後悔はどんどん積み重なるのではないでしょうか

 

 

最後に③服は誰のために着る?

 

ということです。「似合わないから」着ないその服は、誰が着たい服ですか?

 

あなたの親ですか?友人ですか?恋人ですか?それとも他人ー世間ですか?

 

服を着たいのはあなたで、服を着て気分が上がるのもあなたです

 

他人の評価を気にする必要はありますか、自分の気持ちを優先しませんか

 

 

 

今回は真面目に書きました。

 

1人でも多くの悩める子羊が、なりたい自分になれますように。